へっぽこ店主の日々雑記

映画パンフレット専門のオンライン古本屋「古本道楽堂」店主のへっぽこ雑記。

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「ノーカントリー」

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レディースデイなので、川崎まで出かけて映画を2本。

 まずは、アカデミー作品賞をとったコーエン兄弟の「ノーカントリー」。
 麻薬取引のトラブルを目撃しちゃって、そのお金を持って帰ってしまった男と、男を執拗に追う殺し屋の話。もっと単純に言えば、追う男と追われる男の話。それだけ。それだけなのに面白い。映画におけるストーリーの重要性って何なんだろうと思わず考えてしまった(笑)。

 で、追う男がガスボンベを抱えて、顔色ひとつ変えずに人の頭を吹っ飛ばすクレイジーな殺人鬼。追われる男もクレイジー度では負けていない。撃たれても淡々と自分の傷を手当てする素人離れした技術を持っているし、殺しのプロを迎え撃つ気力も満々。
 何なんだこの人たちは?普通の人間じゃないよな──と思ったら、2人ともベトナム帰還兵。なるほど・・・と納得(していいのか?)。

 先にも書いたけれど、別にストーリーに魅力があるわけでなく、音楽が印象的なわけでも、セリフに唸らされるわけでも、俳優がかっこいいわけでもない。それでも、余計な説明はなく映像そのもので引っ張っていく。これは考えてみると、映画としては当たり前のことかもしれない。しかし、この映画を見るまで、こんな当たり前のことを忘れていた。
 だって、家から出てきた殺し屋がブーツの裏を確認するシーンを見ただけで、ああ、今まさに殺しをしてきたんだなというのがわかるんだから。なぜわかるのかは、ぜひ映画を見てください。これを説明するのは、ミステリーのネタばらしよりも私的にはやってはいけないことのように思うので。それくらい、映像が語る映画。

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[ 2008/03/26 14:44 ] 映画な行 | TB(0) | CM(0)

「のだめカンタービレ」

 年末年始、たくさんのご注文をいただいた。お客様方に感謝。郵便局の営業時間ぎりぎりまで梱包。発送8件。

 お正月は、TVで「のだめカンタービレ」一挙放送+2夜連続ドラマスペシャルをやっていたので、それを見て終わった(笑)。

 これ、はじめて見たけど、やばい。のだめちゃん(上野樹里)かわいすぎる。アホな犬の子みたいななんともほっとけないダメダメ感がかわいすぎる。ファッションもいちいちかわいい。私の中で上野樹里のコメディエンヌ株急上昇。

 玉木宏も目がちょっと怖いけど(笑)面白かった。というか、あの白目はほんとにやってるのか、本人に聞いてみたい。上原美佐とのコンビは「ロッカーズ」を思い出させてうれしかった。

 でも、これって、のだめちゃんじゃなくて、千秋(玉木宏)が主人公なの?原作を読んでないからわからないけど、もっと、のだめの天才ピアニストっぷりをがんがん描いた方が面白いんじゃないかと勝手に思ったり。のだめがピアノを弾く様子が本当に楽しそうでよかったし。
 やっぱり、音楽ってのは、演奏している側がいちばん楽しそうだ。私もしまい込んでいたキーボードを引っ張り出すか・・・(一瞬思っただけ)。

 5日間かけてTVシリーズとスペシャルをすべて見終え、すっかり「のだめ」ファンに。そして私は、怪しいドイツ人指揮者を演じる竹中直人の物まねをマスターした(なぜ竹中!?)。

(1/12追記)
*某誌のインタビュー記事で玉木宏は小学生の頃から白目が得意という話があったという情報をいただいた。やはりみんな気になるものらしい(笑)。情報くださったMさん、ありがとうございました。



のだめカンタービレ DVD-BOX
[ 2008/01/07 16:37 ] 映画な行 | TB(0) | CM(0)

「2番目のキス」

 発送2件。帰りに大きなホットカーペットカバーを買って、むりやり自転車のカゴに詰め、よろよろしながら帰宅。ホットカーペットはまだ出してないけど、いつでもぬくぬくできるようにスタンバっておかないと。
 夕食は、はんぺんチーズ、ほうれんそうとエリンギのベーコン炒め。

 夜、録画しておいた「2番目のキス」。
 仕事命で男にいつも逃げられているドリュー・バリモアと、ボストンレッドソックスのことで頭がいっぱいで、そのせいでいつも女に振られてしまうジミー・ファロンのラブコメディ。

 見ていて、これが野球じゃなくてサッカー版を見たことあるぞと思ったら、コリン・ファース主演の「ぼくのプレミアライフ」と原作が同じだった。自己中心的なダメ男を描かせたら右に出るものはない(笑)ニック・ホーンビィ。「ハイ・フィデリティ」とか「アバウト・ア・ボーイ」とか。

 で、このニック・ホーンビィ小説の映画化作品、どれも主人公は男性なんだけど、どうも他人事とは思えない。趣味に没頭するあまりパートナーから見放される男主人公たちに浴びせられる非難の声や説教の数々に耳が痛い・・・(笑)。私も見放されないように気をつけよう。



2番目のキス 特別編【070330DVD】



ぼくのプレミア・ライフ
[ 2007/11/05 01:59 ] 映画な行 | TB(0) | CM(0)

「日本のいちばん長い日」

 朝方まで原稿。一度寝て、原稿見直して写真を選んでメールで送る(いつものパターン)。

 夜、録画しておいた「日本のいちばん長い日」。
 太平洋戦争終結の一日を描いた岡本喜八監督作品。ものすごく真面目で反骨精神にあふれた映画なんだけど、冒頭はお役所的なノリの閣議が遅々として進まない様子が淡々としたナレーション(仲代達矢)のせいで(というか、そのおかげで?)シニカルなユーモアがどことなく漂っていて面白かった。

 終戦に反対する陸軍がクーデターを企んで、玉音放送を録音したレコード盤を奪い取ろうとしたりする中盤あたりからは、天皇・総理大臣(笠智衆)・陸軍大臣(三船敏郎)・空軍大臣・NHK局長(加東大介)など、立場の違うそれぞれが真剣に今後の日本を思う様子にぐいぐい引き込まれて、もう釘付け。

 連合軍との話し合い、玉音放送の内容を決める閣議、準備を整える放送局、陸軍のクーデター、責任を感じて切腹する陸相、事態を知らずに終戦前日に飛び立つ特攻隊・・・そんなこんなが同時進行して、8月15日正午の玉音放送の後には、なんともいえない安心感と妙な喪失感が残る。
 どこまでも真剣でクソ真面目な映画でありながら、エンターテインメントとしても楽しめるすごい作品だと思った。



日本のいちばん長い日
[ 2007/10/15 18:01 ] 映画な行 | TB(0) | CM(0)

「ナイン・シガレッツ」

 発送2件。
 このサイトを置いているレンタルサーバの更新期限が迫っているのをうっかり忘れていた。あぶないあぶない。最近、暑くてボーッとしていた(と、暑さのせいにする)

 レンタルDVDで「ナイン・シガレッツ」を見る。「ダンシング・ハバナ」ですっかりファンになったディエゴ・ルナ主演のメキシコ映画。

 ある事件をめぐって、タバコ好きな人たちが順々に繋がっていく一晩の出来事。小ネタというかアイデア一発勝負という感じなんだけど、サラリとまとまっていて面白かった。全体に漂う妙なユーモア感覚が初期のジム・ジャームッシュみたいだし、ほどよくシニカルな部分もあるし。

 で、このディエゴ・ルナは、隣に住む女の部屋に隠しカメラを付けたり、電話を盗聴してディスクに保存していたりと、まさにストーカー。
 でもこれが悪びれず(いや、悪いんだけど)、これだけテクを駆使して監視しているわりに詰めが甘く、女にバレてしまうあたりが憎めない(笑)。いや、でも、やっぱり、これがディエゴじゃなかったら、相当イヤかも(結論:ディエゴだからいい)。



ナイン・シガレッツ
[ 2007/08/22 02:47 ] 映画な行 | TB(0) | CM(0)

「にあんちゃん」

 新着を入れようとしたけど、やっぱりまだ体が本調子じゃないので、途中までやって諦める。メルマガも今週はお休みさせていただきます。すいません。

 日本映画専門チャンネルで今村昌平特集をやっているので、ちょこちょこ見ている。

 で、今日は「にあんちゃん」。 寂れた九州の炭鉱に暮らす4兄弟の物語。父を亡くした後で、長兄(長門裕之)まで仕事をクビになり、仕方なくお姉ちゃんが住み込みの仕事に行くことに。それで、兄も姉も自分のことで精一杯で、下の幼い弟と妹の面倒が見られなくなってしまう。

 これだけ書くと、とてもかわいそうなお話なんだけど、この幼い弟(にあんちゃん)と妹が元気いっぱい。どんな境遇でも決してへこたれない。弟に至っては、小学生のくせにバイトしてそのお金で東京まで行ってしまうほどのたくましさ(でも結局、連れ戻される笑)。

 健気な子どもたちの姿に思わず涙腺がゆるんだり、あまりに楽観的であっけらかんとした弟の言動にプッと吹き出したり。

 大げさな演出は一切ないし、淡々と撮っているだけなのに、泣いて笑って、子どもたちから元気をもらった感じ。



にあんちゃん
[ 2007/06/09 02:15 ] 映画な行 | TB(0) | CM(0)

「ナビィの恋」

 発送6件。部屋の中よりも外の方が暖かい(というより暑い)一日。はりきって洗濯物を干す。
 午後からはりきって梱包。はりきりすぎて、ダンボールの端で指を切る(笑)。
 夕飯は、小松菜とエリンギのソテー、ハムステーキ。


 夜、録画しておいた「ナビィの恋」。前にも見たが、この間WOWOWで放送したので、保存用に録画したのだ。

 この映画、好きな人は多いと思うけど、やっぱり沖縄の青い空とどこまでも広がる海と音楽がいい。西田尚美の着ている服はいつもかわいいけど、この映画ではさらにかわいいし、一見、人畜無害っぽいのに、いつの間にやら気になっている村上淳もいい。

 あと、なんといっても最高なのは、おじいちゃんのキャラクター。昔の恋人と再会したおばあちゃん(ナビィ)に、突然マッサージチェアをプレゼントしたり、恋人と会えるように取り計らってあげたり。で、あのラスト。おじいちゃんの気持ちを考えただけで泣きそうに。

 美化されていたり、映画だからっていうのはわかっているけど、沖縄っていいなあと素直に憧れてしまう映画。


ナビィの恋
[ 2007/05/18 12:29 ] 映画な行 | TB(0) | CM(0)

「NANA2」

 年明けは例年通り近所のシネコンで。31日最後のレイトショー「NANA2」。「NANA」前作とはまったくカラーの違う作品になっていて──いや、はっきり言ってしまいます。宮崎あおいのいない「NANA」は灯台の明かりが消えた海のようでした。松田龍平のいない「NANA」はクリープをいれないコーヒーのようでした。まあ、松山ケンイチのいない「NANA」はさほど変化なかったけど。
 そんなこんなで仕事を選ばない玉山鉄二の出番が大幅に増えた「NANA」は、まるで「逆境ナイン」のようで。というか、玉鉄が何かするたびに「逆境ナイン」が浮かんで笑いそうになるので困った。今にもハチを前に「恋に恋して恋気分」とかいいそう(笑)。シリアスな映画なんですけどね。
NANA 2 スタンダード・エディションNANA 2 スタンダード・エディション
中島美嘉 矢沢あい 大谷健太郎


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逆境ナイン かけがえのない通常版逆境ナイン かけがえのない通常版
玉山鉄二 島本和彦 羽住英一郎


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[ 2007/01/08 22:16 ] 映画な行 | TB(0) | CM(0)

「殴られる男」

 それから、ボギーの「殴られる男」。ボクシングの八百長でひと儲けしようという男たちの話。共演のロッド・スタイガーがプロモーターで、それはもう醜すぎる金の亡者。売れない記者のボギーもまあ金の魅力に負けて八百長を企画するわけだが、「金なんかいらない。誇りの方が大切だ」というボクサーたちと接するうちに考えが変わってくる。ラストは少々説教くさいが、それでも俗な奴らに「出て行け」と言い放つボギーにはスカッとさせられた。

殴られる男殴られる男
ハンフリー・ボガート


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 先日、ロバート・アルトマン監督の訃報を知り、自分なりの追悼として「MASH」を見た。エリオット・グールドの「ロング・グッドバイ」もついこの間見直したばかり。「MASH」はもちろん別格だが、私がいちばん好きなアルトマン作品は「ゴスフォード・パーク」かもしれない。もうお歳なのはわかっていたので大往生だとは思うが、それでも大好きな映画監督の死はとても悲しく寂しい。

[ 2006/11/29 04:49 ] 映画な行 | TB(0) | CM(0)

「ナチョ・リブレ」

 木曜、「ナチョ・リブレ」を見に横浜へ。これなあ、いくらなんでもゆるすぎでしょう(笑)。ジャック・ブラックとマイク・ホワイトが自分たちのプロダクションで作った映画だから、誰も止める人がいなかったのかなあ。
 この監督の「バス男」というのは見たことがないけど、全体的に70年代っぽい映像(「ブラザーサン、シスタームーン」とか)で、これはこれで凝ってるんだろうなあとは思う。あと、レスラーの紹介場面はまるでウェス・アンダーソンの映画みたいに見えたけど、あれも監督のセンスなのかな。
 それから、音楽もやっぱり70年代ぽくて、これは聴いていてすごく楽しかった。というか、中身が音楽に負けてるよ(笑)。主題歌を聴いてなんとなく「戦略大作戦」を思い出したのは私だけでしょうか。

 映画までに時間があったので、先日オープンしたばかりのブックオフ自由が丘店へ行ってみる。欲しかった雑誌があったので600円で買ったけど、家に帰って開いたら、ページがパラパラっと全部取れてしまった。嗚呼。
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ジャック・ブラック ジャレッド・ヘス アナ・デ・ラ・レゲラ


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戦略大作戦戦略大作戦
クリント・イーストウッド ブライアン・G・ハットン テリー・サバラス


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 金曜、オークションに出していたLPレコード(前に実家から持ち帰ってきたもの)が何枚か売れたので、半日はその梱包でつぶれる。
 ストーンズとかポリスとか高校時代に揃えたものがいくつか売れた。まあ、値段は安いけど、愛着のあるレコードを引き取ってくれる方がいるだけでうれしい。
 お店の注文品とあわせて、発送は10個。
[ 2006/11/10 23:04 ] 映画な行 | TB(0) | CM(0)

「NANA」

 発送3件。月末に取材予定の映画の試写に行くつもりだったのだが、朝から所用でバタバタしていたので取りやめ。
 夜、玉ねぎとアボガドとツナの冷製パスタ。好物。

 深夜、録画していた映画「NANA」。うわ、これ面白い(笑)。原作は読んだことないけど、まさに少女漫画の世界を見事に映像化という感じ。何ていうか、あの年頃の女の子たちがオシャレしたり頑張ったりするのは、別に男の子たちにモテたいからじゃなくて、自分自身のためだということがちゃんと描かれていてよかった(まあ、中にはそうじゃない人もいるかもしれないが)。あと、ハチ役の宮崎あおいは、確かにいつもの彼女のキャラじゃないかもしれないけど、それでも大変かわいい。でも続篇には出ないらしい。ちょっと残念。


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中島美嘉 矢沢あい 大谷健太郎


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[ 2006/08/11 01:03 ] 映画な行 | TB(0) | CM(0)

「難波金融伝/ミナミの帝王」

 チャンネルNECOといえば、竹内力主演の「難波金融伝/ミナミの帝王」シリーズも放送していて、これも時間が合えばちょこちょこ見ている。貫禄たっぷりの竹内力が「電話しとけ」とか何とか言うと、「ハイ!」と間髪いれず動く山本太郎がすばらしい。私もこんなイキのいい助手がほしい(身分不相応発言)。

難波金融伝 ミナミの帝王(43)裏切りの報酬難波金融伝 ミナミの帝王(43)裏切りの報酬
竹内力 萩庭貞明 川島なお美


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[ 2006/04/24 06:31 ] 映画な行 | TB(0) | CM(0)

「ノー・ディレクション・ホーム」

 月曜、発送3件。先週はご注文が少なめだったが、ここにきてぼちぼち売れ始めた。ご注文くださったお客さま方、どうもありがとうございます。
 夜、味噌煮込みうどん。

 火曜、朝から電車に乗り、渋谷。念願の「ボブ・ディラン/ノー・ディレクション・ホーム」を見る。小さい劇場に観客は5名。のんびりじっくりインターミッションを挟む4時間ディランを堪能。
 もう、お金と時間の許す限りずっと見ていたいくらい素晴らしいドキュメンタリーだった。誰よりも気まぐれで自由で繊細なスター、好きなことをやっているだけなのに周りが放っておかない不思議なカリスマの素顔がちょっとだけわかったような。私にとっては神でも、ディランと付き合った女性たちの証言を聞くと「彼はいつもボロを着てるの。でもそれがいいのよ。母性本能をくすぐるのね」なんて、人間くさくて笑ってしまった。ディランが「母性本能をくすぐる」だなんて!!

 映画後、これ以上ないってくらいにハッピーな気分のまま、Aと待ち合わせてお茶+軽食。半年ほど会わない間にヨガのインストラクターになってしまったらしく、いろいろ教えてもらう。
 10時ぐらいに帰宅。寒かった。

ボブ・ディラン ノー・ディレクション・ホームボブ・ディラン ノー・ディレクション・ホーム
ボブ・ディラン マーティン・スコセッシ ジョーン・バエズ


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[ 2006/01/17 00:34 ] 映画な行 | TB(0) | CM(0)
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